印象に残っている2人の外国人出会いです

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私には外国人の友人が数人おりますが、その中でも印象に残っている外国人の方は2人おります。

1人目は、40代のアメリカ人男性です。彼は、日本人の女性と出会い、結婚されており、ハーフの女の子のお子さんが1人いらっしゃるかたでした。
その日本人の奥様は、アメリカ人の方と結婚はされているのですが、正直あまり英語が上手ではなく、ご自身のお子さんとは殆ど日本語で会話をされていらっしゃいました。
奥様が、ご主人と英語で喋っているところを聞いたことがあるのですが、大体通じてはいましたが、私の方が上手かなと思ってしまうくらいたどたどしい英語でした。
私がそのご家族と知り合った時、結婚されて10年程経っていたようなのですが、ご主人は全く日本語を覚えようという意思がありませんでした。
そのご家族の自宅では、ご主人は英語しか話せず、奥様は殆どが日本語、お子さんのみ英語も日本語もどちらも堪能といった状態でした。
3人一緒にいらっしゃるとき、奥様とお子さんが日本語で会話をされていても、ご主人は内容を全く理解していない様子で、目の前で、日本語でご主人の悪口などを言っており、すごいなあと思ってしまいました。
もし私がご主人の立場でしたら、自分の目の前で、全く意味の分からない違う国の言葉を話されているのは嫌なので、少しは日本語の勉強をしようと考えると思いました。
約10年間一緒に住んでおられて、全く日本語に興味がないという外国人の方もいらっしゃるのだなあと大変印象的でした。

2人目は、20代のインドネシア出身の外国人女性でした。彼女とは、ある英会話サークルで出会いました。
ある時、サークル内の人々で、ポットラックパーティーという自分で作った料理を持ち寄って皆で食べようという会が催されました。
私は他の人からリクエストがあった焼きそばを持って行きました。ところが、彼女は、豚肉と牛肉を食べることができませんでした。
彼女はイスラム教徒で、宗教上の理由で禁止されているとのことで、他にも、アルコールも駄目とのことでした。
それまで私は、仏教、キリスト教の友人しかいなかったので、イスラム教徒の方が、日々の食べ物にも規制があるということを知り、大変印象的でした。
それ以降、外国人の方と皆で食事をする機会があるときは、どのような宗教の方がいらっしゃるのか事前に調べるようにし、なるべく豚肉、牛肉など、宗教上の理由で食べることができないおそれのある食材は使用しないように気をつけています。http://外国人出会いsns.net/

「おこげ」という言葉を聞いた事があるでしょうか?もちろん、熱々のあんをかけて食べる料理や、鍋の底にこびりついているアレのことではありません。
同性愛の世界では「おこげ」というと、「ゲイの方と行動を共にすることを好む女性」のことを指します。
例え自分の男性のタイプど真ん中のイケメンでも、絶対に恋愛対象として自分を見てくれないゲイの方々。
では、ゲイバーに行く女性の心理とは、一体どのようなものなのでしょうか?

まず大きな理由として挙げられるのが、「男性の目線・女性の目線、両方の視点でアドバイスがもらえる」ということ。
彼らは時に女性よりも女性らしく慎ましくて、またある時はお兄ちゃんのように頼りになる。
例えば女友達に彼氏のグチをこぼしたら、ほぼ100%の確率で彼氏が悪者になるし、逆に男友達に相談したら彼氏の肩を持つかもしれない。
そして、男友達に「お前が悪い」なんて言われた日には、「あんたには女の気持ちは分からないわよ!」なんて台詞をいうことになるでしょう。
ここでゲイの方々に話を戻します。
彼らの恋愛対象は男性、つまり女性と同じく、男性に振り回されたり、落ち込んだり、泣いたり怒ったり笑ったりしているわけです。
じゃあ女友達に相談するのと何が違うのか?はい、彼ら自身も男性だということですよね。
男性のポジションに立ちながら、女性の気持ちもよく分かってくれるゲイの方々。
だから批判や否定をされてもなんとなく腹が立たないし、むしろ「そうか」と納得させられてしまう。
またゲイに限らずほとんどの同性愛者の方々は、恋愛においても日常生活においてもかなりの苦労を乗り越えて生きている苦労人ばかり。
だから彼らの話す言葉には、「深み」と「説得力」のようなものが備わっているのでしょう。
ゲイバーに通う女性にとって、彼らはまるで「恋愛のエキスパート」のように見えるのかもしれません。

マニアのゲイ

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ゲイの彼は、エッチの時に変な性癖があるんです。顔を踏まれるのが、好きみたいです。あんまり踏むと痛いかなあと思って、最初は遠慮していたんだけど、「もっと体重をかけて、踏んでもいいから」とか言うもんだから、ご希望通りにしてあげたよ。パートナーにそんな事をさせるなんて信じられないんですが・・・。
かかとのところでち〇ぽをぐいぐい踏みつけて、そのあとお腹や胸、そして最後に顔を足の裏で踏んでやった。
こんな変態のゲイの彼と私の出会いは、カラオケです。隣の部屋同志だったんですが、意気投合して合流したの。それがきっかけです。
エッチの時に蹴ってあげるとすごく満足そうな顔でうっとりしてるからなんだかうれしくなるの。
男版のマグロなんです。
ただお姉に踏まれたりけられたりして、自分だけ気持ち良くなるんだもん。腰を落として根本まで彼のあそこをのみ込んだら、思った通りすっごくいい感じで元気になったの。生ハメは久しぶりだったし、膣の前の所をこする感じが快感で、思わず体をのけぞらせるとエッチなあえぎ声がもれちやった。
このときはなんか燃えちゃった。両手を胸について腰を浮かせたり沈めたりすると、イチモツが出たり入ったりして、いやらしい音がするんです。
そうなるとあたしはすごく気持ちいいんだけど、踏まれたりされて喜んでいる方はつまんないでしょ。あたしもかなりイケてると思うんだけど、なんかイマイチものたりなそうな顔してるの。

ゲイと健康

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ゲイが健康で過ごすのに不可欠なこと、それはまず睡眠だと思う。
よく8時間以上寝るのがいいと言われるが、社会人になると8時間を睡眠に確保することがなかなか難しかったりする。
そのため私の場合は平均で6時間の睡眠をとっている。
ただし、就寝時刻と起床時刻にはかなり気を配っていて、就寝は0時前になるようにし、床につく時間に応じてスマホの目覚ましをセットしている。
23時半になりそうであれば朝5時半、0時になりそうであれば朝6時といった具合だ。
なんでも22時?2時までが一番深く眠れる時間なのだとかで、
22時に寝られればベストなのかもしれないが、仕事をしているとそうもいかない日が多い。
ということで妥協しての6時間睡眠なのだが、日が変わる前に寝るだけで身体の調子が違う。
逆に夜更かしすると、朝の目覚めからかなり悪い。
朝日が差し込んでもなかなか身体が動かず、さらには起きてからも頭の前方部に霧がかかった感じがする。
そして人の言う事にすぐに反応できず、なんだか曖昧な受け答えになることが多い。
社会人になってしばらくは若さゆえに、夜無茶をしても翌日にさほど影響がなかったのだが、年を経るごとに仕事の効率も悪くなり夜更かしに何のメリットを感じられなくなったため、とにかく就寝と起床はきちんとしようと思って生活している。ゲイのノンケと同じです。でもいい出会いが無いな~。

ゲイの結婚

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昨今では平均の初婚年齢がどんどん上がり、30代でも結婚していない人がたくさんいます。
また一生独身を貫く人ゲイの割合いも増えています。
未だ独身の人と、既婚者との違いは何なのでしょう。それはただ単に異性にもてるかそうでないかの違いではないような気がします。
20代半ばでの結婚は最近では早いと思われることが多いようです。
異性にもてている女性が男性からの猛烈アプローチにより結婚してしまうのもこの時期です。
また逆に高校時代からの綬愛を貫く人やあまり異性とのつきあいがなかった人が早めに見切りをつけて結婚するのもこの時期です。
ある意味本当の結婚適齢期とも言えます。
この場合は若くしてママになるので、不倫の誘惑があったり、子供が大きくなってもまだ若いので第二の人生も楽しめる年代です。
30代前半になると程よく付き合っていたカップルが30歳を節目に結婚するというパターンが多いです。
30歳までに結婚という意識は未だ多くの女性に根付いているような気がします。
ここまでで結婚できる人は、結婚に対する意識が現実的というか、理想を追いかけることをやめることができた人たちだと思います。
30歳を過ぎても結婚できない場合は、一度結婚をあきらめて逆におひとりさまや習い事などの自己活動の充実に走る時期が出てきます。
しかし、2年くらいするともともと結婚願望のあった人はまた結婚を意識するようになります。
今度は35歳までに結婚すれば、出産も間にあうと、結婚相手を探すようになるのです。
しかし、その頃には自分のプライドもあるし、年齢的にも「結婚相手を必死さがしていると思われたくない」という羞恥心も出てきます。
そういうわけで、気にはなる割には実際に婚活パーティーにいっても積極的に男性を狙いにはいけません。
また婚活で出会う人に対しては「結婚できる相手かどうか」という目でみてしまうために、職業や年収などについては厳しい条件で見てしまいます。
結果的に自分からいい条件だと思える相手にはなかなか出会えません。
また、相手から誘ってくれるのを待ってしまう状態の人が多いように思われます。
結果的にとっつきにくいと思われ、あまり男性が声をかけづらくなります。
このような悪循環で婚活自体はあまりいい結果が出るのは難しくなります。
この時期にもう結婚自体をあきらめ、仕事や趣味にいそしんでいた矢先に、偶然出会った相手と結婚するパターンが出てきます。
一度は結婚をあきらめているので、出会いに対する必死さもないので自然ですし、相手に対する条件も初めから結婚を意識してないので特に高くはありません。
ある程度年齢が進んでから結婚するのはこのような場合だと思います。
結局結婚できるかできないかは本人がどのあたりで落としどころを付けるかどうかの違いでしかないような気がします。
最近では「婚活」という言葉も生まれ、お見合いパーティーや街コンなども盛んですが、本人が高い理想を描いている間は結婚は難しいのではないでしょうか。
しかしそれでも30代後半での結婚がどんどん増えている現状があります。
30代も謳歌し、40歳が見えてきたころに自分の夢や理想を現実レベルに落とすができた人が最後の結婚のタイミングに滑り込めるのかもしれません。